丹波市産「大寒卵」販売のお知らせ

いつも「道の駅 丹波おばあちゃんの里」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
一年で最も寒い時期とされる二十四節気の「大寒」。この極寒の時期に産み落とされる卵は、古来より「大寒卵(だいかんたまご)」と呼ばれ、大変縁起の良いものとして珍重されてきました。
丹波の厳しい冬の寒さを乗り越え、市内の養鶏所で大切に育てられた鶏たちが届けてくれた、生命力あふれる卵を今年も販売いたします。
【販売開始日】 2026年1月21日(水)より
【商品の特徴】 大寒の日に産まれた卵を食べると、「一年間健康に過ごせる」「金運が向上する」と言い伝えられています。厳しい寒さに耐えるため、鶏が体内に栄養を蓄えて産むことから、滋味深く栄養が凝縮されているのが特徴です。地元・丹波市の養鶏家さんが丹精込めて届けた、この時期だけの特別な味をぜひご賞味ください。
⚠️ ご案内とお願い
本商品は非常に人気が高く、数に限りがございます。より多くのお客様にお届けするため、以下の点についてあらかじめご了承ください。
- 数量限定販売となります。
- 売り切れ次第、終了とさせていただきます。
- お取り置き、および事前予約には対応しておりません。 店頭販売のみとなります。

